
こんにちは、宮川明です。
宮川明のサクセスボイス。
今回は、“形にこだわらない”というトピックでお話したいと思います。
私たちは、ついつい、何をするにしても形にこだわるところがあります。
何をすれば愛していることになるのだろうか?と、形にこだわってしまうのです。
しかし、形にこだわる必要はありません。
なぜなら、大切なのは、形ではなくて心だからです。
ハートを開き、暖かい心で相手と接する時、私たちは、自然と相手に与えることができるのです。
今日、
形にこだわらない
ことに意欲的になってみましょう。
愛し方にルールなんてないのです。
では、今回はここまでです。
次回をお楽しみに。
To Our Success!
宮川 明









人間関係に悩む方には福音ですね。
形にこだわって恐れを感じながら接するよりも、まず自分自身の心がどうであるかについて内省することで、最善の結果を自然に周りにもたらすことができるようになるのでしょう。
さらに、従来の習慣化された形式を超越して、自然な形の中にこそ究極の美があるとも言えるのではないでしょうか。
不自然な自分をどうやって自然な自分にしてゆくことができるのかということが、全ての人間関係に悩む人々の目標とするべき到達点なのではないかと思います。
結局自然は全てのお手本なのではないでしょうか。
恋人だけは顔が好みでその上心が通じ合うことだと思いますが?
まず、顔を見て好みでなければただの知人としてしか受け入れないと思います
何もかも形が優先ではないけど、誰しもそうでしょう?
きれいかそうでないか?ではなく自分好みかどうか?
形にこだわる部分があって当たり前だとおもいますが?
人間関係の中で、友人や仕事関係などはもちろん形は優先しないことが大切。
心からの接し方が大切ですよね。
恋する場合だけは違って良いと思ってます。
ベリーさん
コメントありがとうございます、宮川です。
>まず、顔を見て好みでなければただの知人としてしか受け入れないと思います
>何もかも形が優先ではないけど、誰しもそうでしょう?
誰しもではないかも知れませんが、そういう方もいらっしゃいますよね。
主に視覚が強い場合は、顔の好みが重要になります^^
>恋する場合だけは違って良いと思ってます。
恋ではなくて愛の話ですよ^^
恋であれば、視覚が強い方にとっては見た目が重要かと私も思います^^
いつもお読みいただきまして、ありがとうございます。
感謝!
恋と愛の区別はちょっと難しいですかね。
愛が何なのかわかんない人は、たくさんいると思います。